“There’s something in the air.”
Appleのトップページや、Macworld会場のバナーに “There’s something in the air.” と言う、いつもの謎の言葉がでています。
「空気のように軽い薄型MacBook」が期待も込めて有力候補のようですが、個人的には「さらに」あらゆるサービスを無線ネットワーク経由で使える超軽量MacBookではないかと思ってます。(もちろんハードディスク無し)
AppleのiApplicationはもちろんのこと、サードパーティーアプリケーションや従来からある有料サービスも、年間or月間の定額で使い放題。(無料ならば言う事無し)
オフライン環境では、SSDにダウンロードしたアプリケーションの一部機能を使用可能。
無線ネットワークに繋がらなければ使えないサービスばかり?となると困るので、インフラが気になるところですが、実は各国の既存の無線APとはある程度調整済みで、今後も続々とカバー地域を拡大。
さらに、iPhoneと接続(もちろん無線)して同様にネットワークサービスを利用出来ます…とか?
iPhone機能内蔵でもいいかな。
日本のiPhone発売も今年ですよね?
これが何か分かるのは、2008年1月15日のお昼から。(日本では1月16日の午前2時から)
関連するエントリー
タグ: Apple



[haro:haro]
スープカレー nob象




