雑誌「POPEYE」634号の105ページに、”QWERTYブランドのHappy Hacking Keyboard” が紹介されていました。
大阪のデザインユニット “early adapters” の自社ブランド “QWERTY” からの別注として展開しているのだそうです。
解説と写真からすると、キーボードのベースは “Happy Hacking Keyboard Lite” のブラックモデルで、 “QWERTY” 部分のキーキャップはグレー、そしてそこにプリントされるフォントが太めの斜体となっているようです。
価格は12,800円、インタフェースなどの情報は出ていませんでした。

# 匿名さんからの情報です。ありがとうございます。

空想生活 “bits of knowledge” での “early adapters” 紹介記事
こちらにも写真が掲載されており「Windows(DOS/V)専用 / 12,800円」(おそらくPS/2モデル)「Win/Mac兼用 / 14,800円 」(おそらくUSBモデル)の2タイプあることが紹介されています。(HHK LiteのUSBモデルってあったっけ?)
他にHHKを収納できる「ウエストポーチ / 9,800円」、「Happy Hacking KeyBoardのエディションロゴがワンポイントのポロシャツ / 10,800円」などもあるようです。
問合せ先は「ナノ・ユニバース」(03-5457-5155)となっていました。

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